『バットマン:エンドゲーム』は、スコット・スナイダーによる漫画作品。小学館集英社プロダクション ShoPro booksから2016年9月に刊行、既刊1冊。「バットマン」シリーズ7作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『バットマン:ラバーズ&マッドメン』『バットマン 真夜中の事件簿』が上位。
「バットマンとジョーカー。マントをまとった闘士と道化王子。闇の騎士と青ざめた男。何年ものあいだ二人の対立構造こそ、ゴッサム…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)